中学生の時、「忘れな草をあなたに」という歌を習いました。とてもきれいな曲で、胸が締め付けられるほど切ない歌でした。あの頃はみんな、恋をしていましたからね。
その花を、ここに来て、沼のほとりに見つけた時、”ほんとにあるんだ!”と、感動しました。